メイクHOW TO
2018.6.8

コスメデコルテのラベンダーチークは肌に透明感を与える万能カラー!

可愛らしさをプラスするなら、チークを使えばいいんじゃない? そこまではOK。でも、かわいくなりすぎる幼い顔か、きりっとしすぎる大人顔かによって、色選びも入れる場所も変えないと、大人にちょうどいい“可愛げ”は生まれないのです。今回は、幼い顔さんのパープルチークの入れ方をレクチャーします!

Q. あざとくならない可愛チークは?

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A. 『ラベンダーの広めチーク』で透明感と湧き出る可愛らしさをON

大人だから、あざとくなくさりげなく可愛らしいチークを探している人におすすめなのがラベンダーカラー。肌に透明感を与え、まるで肌の内側からピンク色であるような雰囲気に。淡くカラーレスのように肌に溶け込んで、いかにもな可愛チークではないのに、愛らしさをプラス!

今回の使用アイテム

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するんと柔らかく、肌に溶け込みながら発光するラベンダー。
コスメデコルテ クリーム ブラッシュ PU 150 ¥3,500

 

\こちらもおすすめ!/
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右上のライラックっぽいラベンダーが使える。
NARS ナーズイスト ウォンテッド チークパレット I 8491 ¥7,400(限定発売)

メイク方法

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ラベンダーのチークを頬の中央から、幅広く大きめの丸型に入れる。あくまでも淡めに、肌色に溶かすように。その後、輪郭をなじませる。多少広がってもいいので、肌との境目をきちんとぼかして。

 

『美的』6月号掲載
撮影/中島 洸(まきうらオフィス/人物)、金野圭介(静物) ヘア&メイク/中山友恵(Three PEACE) スタイリスト/小川未久 モデ/千国めぐみ 構成/中尾のぞみ

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