特集
2018.1.20

メイク時と変わらない美すっぴん!その秘密は「自眉」と「アイテム使い分け」【すっぴん女子#51】

すっぴん女子#51 船山 葵さん (25歳・乾燥肌)

■アイブロウは、自眉の形を生かすのがこだわり

1普段は、ナチュラルメイク派。乾燥肌のため、たっぷり保湿してからクッションファンデーションを塗り、パウダーをふんわりのせるだけ。ポイントメイクでこだわっているのは、眉毛。やや下がり気味の元々の形を生かしたいなと思い、ペンシルで自然に見えるように描き足して、アイブロウマスカラで仕上げています。

■目元は植物由来100%のオイル、顔全体はミルクでメイクオフ

2顔全体のクレンジングには、ラクラリーの「ジェントル クレンジングミルク」を使用。みずみずしいテクスチャーでするするとのびて、フルメイクをしない私には、ちょうどいい洗浄力です。また、皮膚が薄くて敏感な目元には、然(しかり)の「ぼんたんクレンジング」を。植物由来100%、無着色、無香料、防腐剤不使用なので安心です。

■【初公開!私のすっぴん】くすみが気になるときは、とにかく睡眠!

3普段のメイクも濃くないし、定期的にまつげパーマをかけているためか、友人からは「ノーメイクでも印象が変わらないね!」と言われることが多いです。でも、疲れているとすぐに顔全体がくすみ、目の下にくまができてしまうので、自宅にいるときはなるべくリラックスして過ごし、睡眠時間を確保するように気をつけています。

■美白用と保湿用で、美容液を使い分け

4洗顔後すぐ、資生堂 d プログラムの「バランスケアローションW」で水分補給。3~4回重ねづけするのが私流です。次に、美白重視のときは、ポーラの「ホワイトショットCX」をくすみやそばかすが気になるところに塗り、保湿重視のときは、ランコムの「ジェニフィックアドバンスト」と、使い分けるように。どのアイテムも、薬指の腹でやさしく丁寧になじませるように心がけています。

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